資産設計&RM(リスク管理)コンサルティング Future Management & Solutions

MSマガジン

人生、経済生活、常におカネに左右されがちです。
人生に色々なことがありますが、どのような場面においても心豊かな人生の為に、金銭的に自由になることが一般的に理想です。
そのような人生を全うすること(経済的自由人)を目標にしたいものです。
皆様の人生を、より安心で実りあるものにするために、ヒントとなる情報を提供したいと存じます。

その他

2/14新春セミナーハイライト

2017.02.27
2/14新春セミナーハイライト
2月開催の第6回資産設計セミナーで、昨年世界が大きな転換点を迎えた話題について出席者の関心の強さをひしひし感じました。セミナー内容の中で目玉とも言えるマクロ的な為替分析法をご紹介します。
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資産設計・資産運用・リスクヘッジ

投資信託の種類

2017.02.23
投資信託の種類
投資信託は、株式や債券、不動産など、いろいろな金融商品を組み合わせて運用していますが、その種類は高い収益を追求するものから、安定的な運用を目指すものまで多種多様です。投資信託の分類は、投資信託の特徴にも直結するため、とても重要です。また、投資信託を選ぶ際にも、とても参考になりますので、自分の買おうとしている投資信託の種類を確認することをおすすめします。
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マーケット動向・最新の注目ニュース

ユーロ圏でEU懐疑政党の勢い高まる

2017.02.16
ユーロ圏でEU懐疑政党の勢い高まる
2017年以降、欧州では議会選挙などの政治日程が目白押し いずれの国でもEU懐疑的な政党の勢いが増しており、欧州政治不安への懸念がくすぶる。もっとも、オランダやフランスでは、選挙制度の関係上、EU懐疑政党が単独で政権与党となるのは難しい。イタリアの政局は流動化、早期解散総選挙となれば、EU懐疑的な反政府政党である「五つ星運動」が躍進する可能性も。
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マーケット動向・最新の注目ニュース

大統領就任後最初の100日?

2017.02.16
大統領就任後最初の100日?
トランプ大統領就任後当選御礼参りのように次々と大統領令発布。最初の100日で注目される政策公約とは?
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マーケット動向・最新の注目ニュース

2017年世界マーケット素描

2017.02.13
2017年世界マーケット素描
トランプ政権発足、日米首脳会談を終え、改めて各種経済指標をチェックすると、今年のマーケットビューが開けてきた感があります。ここで世界マーケット素描と題して簡単に2017年を展望してみます。
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その他

証券投資入門(1)

2017.02.08
証券投資入門(1)
"金融商品には、投資した元手である元本や利子の支払いの確実性を示す「安全性」、期待される収益を示す「収益性」、 換金のしやすさの程度を表す「流動性」の3つの要素があります。これらの3つの要素が全て優れている商品はありません。マネープランに応じて、これらをバランスよく組合わせることが必要となります。 "
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  • マーケット動向・最新の注目ニュース

    遺伝子治療薬、進む米 滞る日欧

    2020.02.25
    遺伝子治療薬、進む米 滞る日欧 続きを読む
  • その他

    顧客本位のFA「見える化」する動き

    2020.02.20
    顧客本位のFA「見える化」する動き 昨年は老後2000万円問題、金融商品の不適切販売が一種の社会問題化しました。 人生100年時代には、マネープランや資産設計に関するアドバイザー(助言者)の 存在が重要となります。様々な業態の金融アドバイザーの内、誰が真に顧客本位か 見極めることが肝要です。日本より20年以上先行しているとされる米国の独立系 金融アドバイザーの実態をご紹介するとともに、日本の顧客サイドに立ったアドバイ ザーになり得る業態をクローズアップします。今年は金融アドバイザーの団体が 相次いで設立されますが、誰が真に顧客本位か、「見える化」の動きが注目されます。 続きを読む
  • マーケット動向・最新の注目ニュース

    ESG、投資家にアピール

    2020.02.18
    ESG、投資家にアピール 今月初め 英国の非政府組織(NGO)CDP(Carbon Disclosure Project)が発表した気候変動リポートが機関投資家の関心を集めました。 気候変動が企業に与える経営リスクの観点から、世界の主要企業の二酸化炭素排出量や気候変動への取組みに関する情報を分析・評価したものです。 調査対象の世界8000社で最高ランク「A」を獲得した179社の内、日本企業が最多の38社もありました。ROEなど財務指標が過去の成績を 示すのに対して、ESGに優れた企業は 社会の発展に貢献し、将来も持続的に成長するとの考え方からESGは企業価値に直結するとの見方です。 2018年の世界のESG投資残高は31兆㌦(3400兆円)に達し急拡大しています。2020年代のメジャーな企業投資基準となっています。本日の 日経新聞1面で紹介されていますので、そのまま掲載します。 続きを読む
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    2020年、地球環境への分水嶺

    2020.02.17
    2020年、地球環境への分水嶺 2020年の幕開けとともに新型肺炎問題が 世界経済や金融市場に大きな影響を与えています。 この動向は単にウィルス・感染症にとどまらず、地球環境問題へ波及しそうな連想が働きます。 今回は2020年代世界の重要テーマに格上げされてきたESGに絡めて、日本の海運企業の 脱石油への経営方針転換と、機関投資家サイドの取り組みに関する日経記事に注目します。 続きを読む

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