資産設計&RM(リスク管理)コンサルティング Future Management & Solutions

MSマガジン

人生、経済生活、常におカネに左右されがちです。
人生に色々なことがありますが、どのような場面においても心豊かな人生の為に、金銭的に自由になることが一般的に理想です。
そのような人生を全うすること(経済的自由人)を目標にしたいものです。
皆様の人生を、より安心で実りあるものにするために、ヒントとなる情報を提供したいと存じます。

その他

目からウロコ!新春特別セミナー開催

2017.01.06
目からウロコ!新春特別セミナー開催
『一生の計は資産設計にあり』 2月14日バレンタインデーの午後、新春資産設計戦略と銘打って特別セミナーを開催します。今年は米国、欧州、アジア、中東等新たな世界秩序に向けた転換期となり、また科学技術分野において革命的進化を遂げる公算が高いです。'CHANGE IS CHANCE'正に変化はチャンス。2017年の資産設計戦略を考えましょう。
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マーケット動向・最新の注目ニュース

第4次産業革命とモノつくりドイツ

2017.01.04
第4次産業革命とモノつくりドイツ
昨今科学技術の進境著しく、特に2016年はAI革命元年と呼ばれています。産業分野でのIT技術の進化に伴いクラウド・ビッグデータをベースに高効率化のステージに突入。AIがその重要なカギを握っていると判断されます。
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その他

2017年明けましておめでとうございます。

2017.01.02
2017年明けましておめでとうございます。
昨年は世界にとって大きなうねりの中で新たな世界秩序構築に向け曙光が見えてきた年だったと振り返ります。2017年は日本にとって明治維新から150周年、あらゆる観点で節目の年になりそうな予感がします。そこでこの1年待ち受けている主なイベントを押さえて置きたいと思います。
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マーケット動向・最新の注目ニュース

2017年に向けて大変化の予感

2016.12.27
2017年に向けて大変化の予感
2016年も膨大なニュースが、マスコミ媒体を賑わせました。新年に繋がる経済3大ニュースといえば、年初のマイナス金利に象徴される日銀の金融政策、6月の英国のEU離脱国民投票いわゆるBREXIT、そして11月の米国大統領選からのトランプ旋風。いずれもサプライズ現象。そして科学技術の分野でも大きな進展がありました。
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その他

2016.12.23
X'mas Snow Ball. 世界のファミリーに幸せが。
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資産設計・資産運用・リスクヘッジ

知識の格差が貧富の格差に

2016.12.19
知識の格差が貧富の格差に
トランプ新政権の主要閣僚の布陣は金融規制の緩和を想起させます。米国は今後金融引き締めの方向ながら2年前の話題書の内容を補強する色々なメッセージがあります。米新政権の保護主義的な政策が出てくれば波乱も予想されますが、財政支出の拡大、インフレ基調、原油等資源価格の底入れ感、金融引き締めながら金融規制緩和を背景に、金融市場は活性化される可能性があります。
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最新の記事

  • マーケット動向・最新の注目ニュース

    ポストコロナ社会。働き、学び、地域創生

    2020.09.25
    ポストコロナ社会。働き、学び、地域創生 2020年は、新型コロナショックにより、人々の考え方・行動様式・働き方等が根本的に変わりつつあります。 9月16日 菅内閣が成立、目玉である規制改革の一環でデジタル化を経済政策・成長戦略の柱に動き始めました。 東京一極集中から地方創生につながるDX(デジタル・トランスフォーメーション)革命がベースとなる大変化です。 前安倍政権からの「働き方改革」を地方で 具現化するはっきりとした形を成してきました。2020年代、あと戻り できない「社会構造変化」の波を迎えます。9月16日 和歌山を皮切りに、10月、11月にかけて鳥取、妙高で 「ワ―ケ―ション会議」が連続開催されます。この「ワ―ケ―ション(Work+Vacation)」に フォーカスします。 続きを読む
  • 資産設計・資産運用・リスクヘッジ

    資産運用の相談先

    2020.09.23
    資産運用の相談先 コロナ禍で、世界的に超低金利が更に長引く様相です。一般個人にとって、固定金利商品による資産形成・運用は至難の業です。 かつて 年7%を複利で運用すれば、元金は10年で倍増しました。ゼロ金利での資産運用では1000年超でも不可能です。経済・金融知識を身に付け、少しリスクを取れば、有利に運用することは可能です。その為には良い指南役を選ぶことが肝要です。コロナショックのお陰で、社会が様変わりしそうな今、チャンスは少なくありません。資産運用の相談先をご紹介します。 続きを読む
  • マーケット動向・最新の注目ニュース

    菅内閣発足に伴う相場兆候

    2020.09.17
    菅内閣発足に伴う相場兆候 菅内閣の発足が関心を集めるなかで、東京株式市場では 先行きを地道に探ろうとする投資家が注目するのが、景気の先行指標としてのモノの動きです。生産体制の正常化などを背景に一部では荷動き回復の兆しがあり、関連銘柄には先回りの買いが入っています。そして中小型株に投機資金が向かっています。中小型株は大型株に比べて値動きが軽く、先々の業績期待を早めに織り込みやすいです。内需関連が多く、国内景気の先行きを占ううえで参考になります。現状は一部の業績に限られますが、物色対象が広がれば、息の長い価値上昇につながる可能性があります。 続きを読む
  • 不動産と動産と金融商品

    国際株式型投信、為替ヘッジ有り無し

    2020.09.15
    国際株式型投信、為替ヘッジ有り無し 国際株式型投信を選ぶ際、為替ヘッジの有り無しを迷う場合があります。 日本円で投資する場合 為替の選択は重要です。歴史的に円高ドル安に振れた時代が 長かったので、その影響はとても大きかったからです。しかしながら今世紀に入り、 特に2012年末から前安倍政権が発足して以降、大規模金融緩和・低金利化に伴い むしろ円安ドル高傾向が続きました。今年に入り コロナ禍に伴い超低金利化が加速 しました。また米中貿易戦争やアジア太平洋情勢の緊迫化に伴い、政治的リスクは 増しています。円投資ゆえ 為替リスクは避けられませんが、先行き長期的には国際 投資としての妙味もあります。本日は 投資信託の為替ヘッジにフォーカスするとと もに、今年3月末に国際株式投信を為替ヘッジなしで投資した実例をご紹介します。     続きを読む

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